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鶴ヶ島市

                         
                         2020年10月20日

 鶴ヶ島市民<創価学会員>からの匿名投書
 
 公明党会派・山中基充議員が「山中党」同然の唯我独尊?

9月某日、本紙に「鶴ヶ島市在住・創価学会員」なる匿名の差出人からの投書があった。内容は、「山中基充鶴ヶ島市議会議員」を批判するものである。

6期を努めて議員を勇退した五伝木隆幸氏に代わって、「公明党会派代表となった山中基充議員」は現在、鶴ヶ島市議会6期目のベテラン議員である。
投書によれば、この山中議員が公明党坂戸支部を分断させ、また鶴ヶ島市議会ではまるで自分が党首の「山中党」であるかに振る舞い、その唯我独尊ぶりに市政にも不協和音が響いているというのだ。早速、本紙は関係者に取材を行った。

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                         2020年6月17日

「特別定額給付金事業の委託について」
 市民に向けた近隣自治体の誠意の比較
 (2020年6月15日取材)
 
川越市に関して、5月下旬、求人サイトの「indeed(インディード)に、㈱ファンファーレエージェンシーが 『給付金のデータ入力 日給1万円』 の求人広告を掲載していた。 
内容を詳しく見ると「川越市の特別定額給付金の申請を行う部署でのお仕事」とあり、具体的に「申請書類の不備確認・PCデータ入力・スキャン等」と記載されていた。
求人サイトにアルバイト募集の広告が掲載されていることから、川越市は特別定額給付金の事業を、下請業者に発注したことが判った。そしてアルバイトによる個人データの入力作業は、問題はないのかという不安にかられた。

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                         2018年5月31日

特 別 寄 稿
土屋トカチ氏<国際的ドキュメンタリー映画監督>が緊急取材
 ―鶴ヶ島市議会・内野嘉広市議の「封印された暴力事件」―
本紙メールに映画監督・土屋トカチ氏から「鶴ヶ島市の内野市議の問題について取材をお願いしたい」旨の要請が届いた。土屋監督は、本紙も継続して報じている川合善明川越市長による名誉毀損裁判では「名誉ある被告」代表でもあるが、国際映画祭でのグランプリ受賞など国際的にも著名なドキュメンタリー映画監督であり、ブラック企業など労働問題の専門家としての活動も行っている社会奉仕活動家でもある。

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                           2018年5月21日

本紙既報の飲酒暴力事件
 (鶴ヶ島市議会 内野嘉広市議による) 
 ― 総 括 ―

本紙への投書によって発覚した「事件」は、平成29年2月9日午後10時頃に起きた。鶴ヶ島市議会・内野嘉広市議と出雲敏太郎市議は、大曽根英明氏(元市議)宅において酒を呑み泥酔の上、口論となり、内野市議が出雲市議を殴るという暴力に及んだ。出雲市議は全治2週間もの怪我を負った。「現役市議による暴力事件」以外の何ものでもない。それは被害に遭った出雲市議が直後に警察へ被害届を出したことからも明らかだ。

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                            2018年5月19日

 読者の投書から明らかとなった・・・
          鶴ヶ島市議による「飲酒」暴力事件!!!
 
 『金泉婦貴子 鶴ヶ島市議会議長 への取材』
 2018年5月10日(木) 11:15~

金泉婦貴子現鶴ヶ島市議会議長は、内野嘉広市議による出雲敏太郎市議に対する飲酒暴力事件を認知していた。両市議は泥酔状態で口論となり、内野市議から暴力を受けた出雲市議は、警察に訴えたものの内野市議と出雲市議は常日頃は仲が良く、故に出雲市議は翌々日、警察への訴えを取り下げたと語る。

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                             2018年5月15日
 読者の投書から明らかとなった・・・
          鶴ヶ島市議による「飲酒」暴力事件!!!

昨年から雪崩を打つように支持率を凋落させている安倍政権が象徴するように、国民の政治不信は常識のレベルにさえ達している。
問題は国政に留まらない。たとえば、地方自治体の市議会は有権者と政治家の距離が近いぶん、ある意味では国政政治家よりも市議会議員のほうが公職者たる職責の厳しい自覚と…倫理…道徳観をもって、市民社会に奉仕する姿勢と言動が求められるといってもよい。

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