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<海外情勢>     2017年8月12日
第二次朝鮮戦争はあるか?
ーアメリカが北朝鮮を先制攻撃する時ー

                  藤井厳喜(国際政治学者)
7月4日と28日に、北朝鮮がICBMの発射実験を行ない、にわかに米朝間に緊張が高まってきた。更に8月8日、北朝鮮の軍報道官は、以下のような声明を発表した。


<海外情勢>     2017年7月31日
第二次朝鮮戦争「開戦」は秋以降か…
―最大の緊張が続く北朝鮮情勢を読み解く―

中国に仁義をきった「100日期限」の7月中旬を過ぎ、米軍による北朝鮮攻撃が7月末に勃発すると予測されたが、緊張が持続したまま睨み合いが続いている。その間、中ロが接近して米国に圧力をかけ、米国が拳を引き下げた7月28日、北朝鮮は深夜にICBMを発射してまたまたトランプを刺激する。


<川越市>      2017年7月29日
川合善明市長VSコレクト行政!連絡協議会 裁判傍聴記
第3回口頭弁論も、前2回と同じく原告・川合市長の支離滅裂!
裁判長が「これじゃあ土俵に上れませんよ?」と原告に3度目の注意

7月27日、午後4時過ぎ。さいたま地方裁判所・川越支部の玄関ロビーには普段そこでは見られない光景があった。数十名の川越市民が4時30分から開廷される1号法廷での裁判を待っていたのである。


<川越市>      2017年7月26日
2017年1月15日に掲載致しました
「川越市新斎場(火葬場)またまた波瀾」 について


<海外情勢>     2017年7月10日
米国「ロシア・ゲート」と日本「加計問題」は同根
                  藤 井 厳 喜(国際政治学者)
日本では、最近、大手マスコミによる安倍降ろしのキャンペーンが連続している。憲法改正を唱える安倍首相を何としても引き摺りおろそうとする、中朝韓勢力と連動した日本左翼の謀略である。加計問題なども散々にマスコミで取り上げられたが、その実態は全くなかったのであろう。


<海外情勢>     2017年7月4日
7月末「第二次朝鮮戦争勃発」は確定か?
北朝鮮情勢がいよいよ風雲急を告げる状態にある。米朝の駆け引きは「チキンレース」の様相を呈しているが、こんな状況下、日本のマスコミは庶民大衆の目を塞ぎ、多くの人々は現実を直視していない。



<川越市>      2017年6月26日
― 続々と明るみにでる川合善明市長の疑惑!―
川越市都市計画道路「寺尾大仙波線」に関わる市長の利益供与か!?
代替地に絡む吉敷賢
(当時)市議の口利きで齊木一族のために…?
「寺尾大仙波線」とは、昭和37年より都市計画決定され、整備率32.5%(2015年8月13日現在)の川越市大字寺尾字大原と川越市大字大仙波字江下ノ下を結ぶ全長約2800m・幅員16m・2車線の整備中の都市計画道路をいう。


<読者投稿>     2017年6月5日
「億万長者 ニセ避難者による福島原発訴訟に、北朝鮮の影」
本紙宛に匿名の投書が届きました。
メイン・タイトルは「億万長者 ニセ避難者による福島原発訴訟に、北朝鮮の影」というものです。消印は「新宿北局」投函日時は「5月29日 8-12時」。
内容はたいへん興味深いものですが、事実確認は非常に困難で、意図的な捏造情報、誹謗中傷、あるいは個人の名誉棄損の恐れも十分あります。『週刊文春』の実名報道、および複数のネット上の情報を検討した結果、本文部分のみを「読者投稿」欄に掲載することといたしました。


<海外情勢>     2017年6月3日
激動の朝鮮半島 ―飢えたオオカミに狙われる少女は生き残れるか―
北朝鮮に対する圧力が高まり、夏までには米軍の総攻撃もあり得る雰囲気の中、北朝鮮は元気だ。ミサイル実験を繰り返し、「対南工作完全勝利」の夢に酔いしれる。こんにちの極東情勢を日本人は正しく判断できているだろうか。


<読者投稿>     2017年5月29日
コレクト行政!連絡協議会  戸 松 廣 治
【 傍聴の嗤い 】 
川合よしあき市長は、政務を執行するにあたって “公正の原則に照らし” 行政機関の長として守るべき透明性を見向きもせず、ひと握りの支援者と手を結び市民に背を向けた人物として「刑事訴訟法239条」に基づき、さいたま地方検察庁に川合善明市長を「入札談合防止法違反」で告発したコレクト行政!連絡協議会に対して、本年1月15日、任期満了に伴う川越市長選挙の告示後の1月17日川合市長が「コレクト行政!連絡協議会」代表及び幹部4名を [名誉毀損損害賠償請求訴訟] で、さいたま地方裁判所川越支部に提訴したのであった。


<川越市>      2017年5月27日
川合善明市長VSコレクト行政!連絡協議会裁判傍聴記
前代未聞の裁判、第2回口頭弁論が予想外の幕開け!
原告側(川合市長)が裁判長から「出直し」を命じられる!?

先日5月25日、さいたま地方裁判所・川越支部で午前10時半から開廷となった原告・川合善明川越市長VS被告・コレクト行政!連絡協議会の裁判(平成29年(ワ)第29号 損害賠償請求事件)を、他十数名の傍聴人と並んで本紙も傍聴した。
 

<海外情勢>     2017年5月15日
北朝鮮総攻撃決定!
日本を襲う昭和20年8月15日の衝撃!

米中が結託して北朝鮮に圧力をかけても、恐れずにミサイル実験を繰り返す北朝鮮。米空母カール・ビンソンを中心とした打撃群が4月末に日本海に到達したが、5月に入るとトランプが金正恩を「頭が良くて利口だ」と持ち上げ、米朝首脳会談の可能性まで口にしはじめた。


<川越市>      2017年5月5日
速 報 !
川合善明市長は、市民団体
(コレクト行政!連絡協議会)からの
疑惑の追及に対して「名誉棄損損害賠償請求訴訟」を提訴していた!



<読者投稿>     2017年4月26日
オリンピックの前に川合市政を止めなきゃ!
4月19日付で掲載されました「川合善明市長3期目の春に秋の気配」を拝読しました。相も変わらず川越市政は、貴紙のような一部の志のある人々によってしか、その実態がわからないという惨憺たる状況。


<川越市>      2017年4月19日
川合善明市長3期目の春に秋の気配
送別会に呼ばれなかった川合善明市長

先月3月30日、川越市議会と川越市役所職員との送別会が川越プリンスホテルで行われた。この送別会は慣例ではなく、以前は各常任委員会ごとに開催されていた。


<海外情勢>     2017年4月13日
米中首脳サミットと中国共産党における決定的戦略思考の欠如
                        藤 井 厳 喜(国際政治学者)
4月6日から7日、米中首脳会談が開催された。トランプ大統領は習近平・国家主席を米フロリダ州にある自らの別荘マール・ア・ラーゴに招き、形式上は歓待を尽くして米中両大国の首脳会談が開かれた。


<海外情勢>     2017年4月13日
世界激動 … 東アジア激震 … 仰天の結末を迎える北朝鮮!
米フロリダ州の大統領私邸で米中首脳会談を行っている最中に、地中海の米駆逐艦から発射された59発のトマホークミサイルがシリア空軍基地に炸裂した。


<川越市>      2017年3月21日
森友学園疑惑…?
豊洲市場問題にも通底する川合市政の闇の奥

メディアによる連日の報道で見ない日がない、東京・豊洲市場問題と大阪の私立学校・森友学園を巡る疑惑。これら一連の報道については、今更ここに詳述するまでもないだろう。


<海外情勢>     2017年3月15日
亡国に向かう韓国、建国に向かう台湾
                         藤井厳喜(国際政治学者)
3月10日、韓国の憲法裁判所は、朴槿恵大統領の弾劾を決定した。大局的に見ると、韓国は確実に亡国の道を歩み始めたようである。北朝鮮と韓国との関係を見ると、北朝鮮の方が圧倒的に有利な立場にある。


<読者投稿>     2017年3月11日
李下に冠を正さず!! 川合市長に味方などいるのか?
ハア、こりゃまた呆れて仕舞いましたよ。またまた、川合市長の舌禍で議会が止まったというじゃあアリマセンか。先週、神山佐市衆議院議員の会合に参加したという川合市長。なんでも、挨拶を求められ、よせばいいのに先々週からゴタゴタだらけの市議会の話を始めたんだとか!!


<海外情勢>     2017年3月4日
金正男暗殺事件の深奥
アジア激変「開幕のゴング」が打ち鳴らされた!

 ――世界が報道しない衝撃の真相とは――
北朝鮮のトップ・金正恩の兄・金正男が暗殺された。新聞テレビは連日この情報でにぎわっているが、隔靴掻痒の感がある。


<読者投稿>     2017年3月3日
お山の大将で突っ走るしかない川合市長。
そのねじくれた家族愛?に呆れた!

いつも、更新を楽しみにしています。
ドタバタのあげくに、なんとか三期目の椅子を確保した川合市長。


<川越市>      2017年2月16日
ブラック川越市長・川合善明氏と
その利権に群がる思考停止の政治屋たちは必ず滅びる

川越市長選挙によって3期目川合政権が確定し、川合善明“新市長”の初登庁から1週間が過ぎた。


<海外情勢>     2017年2月13日
米中新冷戦時代の到来
トランプ大統領で根本的に変わる米中関係

                       藤井厳喜(国際政治学者)
トランプ米大統領が世界を揺さぶり続けている。大統領選挙の期間もそうだったが、当選が決まって以降も、又さらに今年1月20日に正式に大統領に就任して以降も、トランプの形式も中身も型破りの政治がアメリカのみならず、世界を揺さぶり続けている。
 
底なし沼〈韓国〉に引きずり込まれるな!

東アジア情勢が怪しい。火種は不安定な朝鮮半島、とりわけ韓国情勢にある。日清・日露戦争の原因を生んだ事大主義が、またも東アジア情勢を混乱に陥れようとしている。



<川越市>       2017年1月31日

2017年1月15日に掲載致しました「川越市新斎場(火葬場)またまた波瀾」の記事の一部を修正致しました。
川越市新斎場(火葬場)またまた波瀾


<海外情勢>      2017年1月24日

揺れる韓国、揺れる朝鮮半島
韓国が揺れている。朴槿恵大統領弾劾決議で「朴槿恵罷免」「新大統領選」の道筋が生まれて以降、韓国情勢は不透明な泥沼に突き進んでいる。その不透明さを韓国自身が、そして日本を含めた世界中が理解していないところに、今回の「韓国異常事態」の根の深さが覗える。その深い根の先にあるのは、北朝鮮の闇だ。



<川越市>       2017年1月23日

川合善明市長とその後援者が、川越を黒く塗りつぶした!
官製談合フリーパスの犯罪天国・川越にようこそ!
お楽しみはこれからだ!

昨日、1月22日は、川越市にとって後に大いなる後悔の日として語り継がれることになるだろう。川合善明市長が当選し3期目の市長として居座ることになったその分岐点だからである。


<読者投稿>      2017年1月22日

河越城の合戦。
昨日、渋谷文化村に於いて渋谷先生の演説を前席にて拝聴する事が出来たことに、川越市政に対する渋谷氏の意気込みを感じた。


<読者投稿>      2017年1月21日

稚拙の捥き。
川合市長のホームページを見て、焦りの機運が高まるが如し、一市民からの投稿として、住所氏名に付箋貼りの掲載には稚拙な行動であると言わざるが如し……


<川越市>       2017年1月20日

本紙記事を「嘘八百」と
公言した川合善明市長の早とちりの大恥!

姓名を付箋で覆った挪揄的な私信の真意に気づかぬまま、これを欣喜雀躍して本紙を「嘘八百」メディアと公言し恥じない川合市長の低劣さを嗤う。



<読者投稿>      2017年1月19日

曖昧なままのオリンピック会場を
実績として触れ回る川合市長に疑問

市長選が始まり各候補が市内を回っていますが、やっぱりこれまでの川合市政には疑問ばかりが浮かびます。


<読者投稿>      2017年1月18日

斎場の資料だけでわかる!
いかに川合市政が市民目線ではなかったか

貴紙ホームページに掲載された「川越市新斎場
(火葬場)またまた波瀾」を読みました。


<川越市>       2017年1月15日


川越市新斎場(火葬場)またまた波瀾
来る川越市長選挙に臨む元埼玉県議会議員・渋谷実氏が、意見広告チラシで川合市政の問題点に言及している。


  

<読者投稿>       2017年1月10日

弱者の叫びを知らない川合市長を許してはなりません

主人と一緒に、川合善明市長に怒りを募らせています。迫った市長選を前にして、川合市政に対する批判が強まっているように感じています。
川合市長は、自民・公明両党の支援を取り付けて、三期目も市長の椅子にしがみつくことを目論んでいたようですが、ここに来てそれも危うくなっているように感じています。


  


<読者投稿>       2017年1月8日

目的なく金を貯め込むだけの財政素人・川合市長

投書をお取り上げ下さって有り難うございます。
川合市長が初めての選挙に出馬した時に、やたらと市の債務などの財政の問題を取り上げたことを覚えています。とりわけ川合市長は、前任の舟橋市長の時代に積もり積もった借金を、どうにかしなくてはと考えていたようです。

  

<読者投稿>     2017年1月6日

おれ様劇場。

子育て世代に厳しすぎる川合市政


  


<川越市>     2017年1月5日

            
虚飾にまみれた自画自賛を新聞折り込み!?
馬脚を現した川合善明“独裁”市長、市民無視の「おれ様劇場」!

新春初笑いにもならない、川合市長の自作自演!
昨年、歳も押し迫った12月末、川合よしあき後援会が発行する「川合よしあきレポート新年号」なるものが、唐突に新聞の折り込み広告として川越市下に配布された。市長後援会の会報誌が、新聞の一般購読者に向けて撒かれたことになる。


          


  あけまして おめでとうございます


旧年中は大変お世話になりました。
昨年は皆さまの励ましのお言葉、温かいご指導、ご助力のお陰で、
『行政調査新聞』も力いっぱい羽ばたくことができました。
新年も変わらぬご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
川越市では、年明け早々の1月22日に市長選が行われます。
ご存じのとおり本紙は早々に川合善明現市長の降板、交替を求め、
さまざまな情報を公開しております。
川越市民の皆さま、どうぞ1月22日の市長選に足を運び、
皆さまの意思、川越市民の意思を表明していただきたいと思います。

         
     平成29年1月吉日


            *        *        *    

<国内情勢>      2017年1月4日

変革の刻は間近に迫っている!
食い物にされる日本に残された道はアジアへの回帰しかない!

1月20日にトランプ大統領が誕生する。一部では早くから予測されていたものの、軍産複合体や米マスコミからの情報操作に踊らされてクリントン勝利を予測していた世界は混乱している。未だトランプを認めたくない軍産は、この期に及んでなお「米ロ対決」や「IS国際テロ」を煽り、世界を混乱の方向に導こうと必死だ。


  


<読者投稿>      2016年12月27日

座談会に出席した読者より
「行政調査新聞のチラシを読んで…」
よくぞ書いてくれた。来年一月の川越市長選に向けて、立候補者は師走の慌ただしい中を動き回っている。中でも官製談合疑惑をはじめ、追い詰められた感のある現職・川合市長は相当の焦りを見せているようだ。



  


<読者投稿>     2016年12月25日

勝利宣言の栗原みつはるさん
市長選挙と同時に行われる市議会補欠選挙に出馬される栗原みつはるさん。栗原博司自治会連合会長の息子さんというお立場の方です。



  


<川越市>       2016年12月24日

市民の皆さん目を覚まして下さい・・・
川合善明市長は皆さんを裏切ったのです‼

川合市長は法律家でありながら市民への裏切りを承知で
有力者 金井眞一郎(川合よしあき後援会高階地区後援会長・㈱カナイ消防機材会長)と手を組んだ

本年10月に川合市長による官製談合を告発した市民団体・コレクト行政!連絡協議会は川合市長の盟友・金井眞一郎会長に対しても刑事告発をしていた。



  


<川越市>       2016年12月19日


ついに、川合市長<二期8年>の迷走に終止符が打たれる時が来たのか
柿田市議が一般質問で官製談合追及の口火を切る!!

いよいよ、川合市政の終わりが始まった。これまで本紙が全力を注いで報じて来た、川合市長による官製談合疑惑が市議会という公の場で糾弾された。
本紙が号外を発行し、この問題を報じて以降、川合市長に対する怒りの声が多くの市民から寄せられていた。しかし、川合市長はこの問題を存在しないかのように無視するパフォーマンスを続け、恥ずかしげもなく三期目への出馬を表明していたのである。



  


<読者投稿>     2016年12月16日

― 投 書 ―
川合善明氏は川越市長としての使命を果たしたことがあったのだろうか。
私は、来年一月の市長選を前に、そのような疑問を抱いています。

思えば、平成21年2月8日のこと。彼は、市民に推される形で市長となりました。川合という男は、市民が選び市民のために尽くしてくれる人物に違いない。そう思って、私も一票を投じました。


  


<川越市>       2016年12月13日

柿田有一市議(共産党)が市議会で市長を追及!
今こそ川越市民は、川合市長独裁政権にNO!を突きつける時だ

平成28年川越市議会第6回定例会一般質問で露呈した川合善明市長の「おれ様」発言!
12月12日に開かれた、平成28年川越市議会第6回定例会での一般質問に於いて、柿田有一市議(共産党)が、官製談合疑惑で市民団体から刑事告発されている川合善明市長に対する質問を行った。



  


<川越市>       2016年12月8日

『 癒 着 …… 都市計画法違反・官製談合 』
なにをやっても許されると思い違いした歪んだエリート意識の川合善明市長 !
ついに川合市政に「NO !」 が叩きつけられた !!

12月8日、渋谷実埼玉県議会議員
(自民党)が記者会見を開き来年1月の川越市長選に無所属で立候補することを表明した。渋谷氏が川越支部長も務める自民党は、既に川合市長の推薦を決めている。にも拘わらず渋谷氏が立候補を表明したのはなぜか。


  


<国内情勢>
    2016年12月6日

大津波襲来!
耐え抜かなければ日本に未来はない!

米国の大統領選でトランプが勝利し、トランプに対する評価が姦しいが、枝葉末節の議論には意味がない。トランプ大統領出現だけではなく、日本国内で、そして日本にとって重要な関係各国で、日本を根底から揺るがす大問題が続々と発生している。トランプ衝撃は、いわばその第一波だ。引き続いて第二波、第三波と次々と押し寄せる巨大津波に日本は耐え抜くことができるだろうか。


  


<読者投稿>     2016年12月3日

風格のあるまち川越が恐怖政治に・・・・
なんとしても許してはならない。
川越市民の日、12月1日 ウェスタ川越で、川越市民生委員・児童委員委嘱式及び感謝状伝達式が行われた。475名の就任者、202名の退任者が一同に会した会議。
地域福祉の最前線で働く民生児童委員のみなさんが使命感に燃え臨席したのだ。



  


<読者投稿>     2016年12月1日

呆れています。自分のところの火も鎮火できないのか?
以前に発行された号外を読んで、初めて川越市政の悪辣さを知りました。こんなことが放置されているなんて、川越市民の一人として恥ずかしさを覚えます。市長が自身の支持者に対して利益を振りまく。それも、市の仕事を優先的に落札させるという形で……。


  


<読者投稿>     2016年11月30日

川合市長の三選はあってはならない!
有力な対抗馬を求める!

いよいよ、川越市長選が来年1月に迫っています。ここに来て驚いたのは、29日に川合善明市長の有力な対抗馬と目されていた、元参院議員の山根隆治氏が、がんの闘病を理由に出馬を断念することが報じられたことです。



  


<川越市>      2016年11月25日

「公平性・透明性」ゼロ ■ こんな男がまた川越市長だとっ!■
市長の有する権力の座が忘れられず、破廉恥(はれんち)な男が… 三期目の市長の座を狙い狂奔している。
川越市民を代表する市議団は、なぜ…声を上げないのか…
親友・金井眞一郎氏に悪徳の便宜(べんぎ)を与えた川合善明市長は、市民を前に釈明もなく、ひたすら三期出馬を目指して走り回っている。


  


<読者投稿>     2016年11月18日

川合よしあき後援会拡大役員会議に思うこと
10月23日、ウェスタ川越多目的ホールにて開催された、川合よしあき後援会拡大役員会議に出席しました。これはいうまでもなく、来年1月の市長選に向けての下準備としてのものです。私も川越市の未来を考える市民として、川合市長が三期目を続投するに相応しい人物か否かを、これを機に、きちんと判断したいと考えていました。



  


<海外情勢>     2016年11月16日

トランプ大統領誕生を何故、予測できたか:グローバリズムから新ナショナリズム
                        藤井厳喜(国際政治学者)

2016年11月8日に行なわれたアメリカ大統領選挙では、大方の予想を覆して、ドナルド・トランプが勝利した。アメリカのマスコミも、そして日本のマスコミも押しなべてクリントン勝利、トランプ敗北を予想していただけに、この結果は多くの人々を驚かせたようだ。

 

  


<読者投稿>    2016年11月9日

2016年10月29日に「腐敗の川越市自治連・栗原博司の横暴を許していいのか!」を掲載した。また本紙宛に「川越市自治連の懇親旅行での栗原自治連会長の公職選挙法違反」の投書があり、ここに掲載する。
正義の報道 行政調査新聞様


  


<川越市>       2016年11月7日

川合善明市長は、己に対する市民の刑事告発に
「大した問題ではない!」と嘯
(うそぶ)いている
市長としての資格も倫理もない、虚栄の素人政治家だ!
川合善明市長と「川合よしあき後援会・高階(たかしな)地区後援会長」である ㈱カナイ消防機材 金井眞一郎会長との親密なる交流から生じた、糾弾されるべき ㈱カナイ消防機材による都市計画法違反行為並びに許せざる「38回」にわたる連続落札行為。

    


〈海外情勢〉    2016年11月3日

見えてきたアジアの近未来像
2016年は「激動の年」と予測されていた。年頭に外務省の斎木事務次官(当時)が「今年は何が起きても不思議ではない」と語ったが、まさにその通りとなった。この発言の直後に北朝鮮が核実験を行い、6月には英国がEU離脱を決めた。国内では7月に参院選と東京都知事選があった。天皇陛下の生前退位の御意向発表も衝撃的なものだった。


   


<読者投稿>    2016年10月29日

本紙には連日投稿が寄せられている。
その中の一つをここに紹介したいと思う。

腐敗の川越市自治連・栗原博司の横暴を許していいのか!

    


〈川越市〉      2016年10月19日

川越市全戸に配布された虚飾と欺瞞に満ちた
「川合よしあきレポート」を嗤(わら)

川合行政は台風のドマン中… 川合市長は数々の疑惑をどう切り抜けるのか


    


〈川越市〉      2016年10月17日

川合善明川越市長、ついに刑事告発!
あまりにも奇想天外な告発劇!
東京の文化人・弁護士たちが川越市民と共に、川合市政に斬り込んだ!!



     


〈川越市〉      2016年10月15日

川合善明川越市長をさいたま地方検察庁に刑事告発
「コレクト行政!連絡協議会」が、川越市民有志・賛同署名と共に、2016年10月14日付で川合善明市長をさいたま地方検察庁に刑事告発。


     


〈川越市〉      2016年9月16日

川合市政による官製談合を黙過する異様な市議会
一人追及の狼煙を上げた小林薫市議も空振りか

平成28年9月13日の川越市議会第5回定例会。一般質問において、ただ一人、当該問題を取り上げた小林薫市議の質問は、残念ながら川合市長との個人的確執に拘泥する余りか、本紙が告発する川合市政の官製談合等について、本質的な追及はなされなかった。


     


〈国内情勢〉      2016年9月14日

巨大な壁を乗り越え、日露新時代を構築せよ
さる9月2日にウラジオストクで行われた安倍首相・プーチン大統領の首脳会談は3時間10分に及んだ。会談では経済協力や北方領土問題だけでなく、北朝鮮、ウクライナ、シリアなど複雑な国際情勢に関して緻密な意見交換が行われ、両首脳はプレゼントを交換し、プーチン大統領の12月訪日を公表。日露関係はいかにも順調に見えるが、両国の間にはなお相当の隔たりがあり、その溝を埋めさせまいとする国際圧力も存在する。


     


〈川越市〉       2016年9月9日

号外第二弾
「悪質」またやった!官製談合
一社独占!連続11回の落札!!

号外第二弾  【 解 説 】

今回、本紙が号外第二弾で報じた川合行政と ㈱カナイ消防機材との癒着。本紙の調査によって明らかになったのは、川越市の防災備蓄倉庫などに保管されている災害用備蓄食糧・食品の入札を連続11回(本年8月19日に落札)にわたって ㈱カナイ消防機材が落札しているという、あり得ない事実であった。


     


〈川越市〉       2016年8月26日

川合善明市長<川合行政>…㈱カナイ消防機材に特別待遇
― 都市計画法違反を視て視ぬふり ―

◎文具店として開発許可を受けた市街化調整区域に
 防災事業の本社を構えた5年間の脱法行為に目をつぶる。
◎川合善明市長の盟友 ㈱カナイ消防機材 金井眞一郎会長は
 川合よしあき後援会高階
(たかしな)地区後援会会長だった。


     


〈噂の怪奇情報〉       2016年8月23日

世界支配構造に異常あり
 ――崩壊直前の「世界管理システム」――
2016年は、近現代史の中で最も激動した年といえる。ヨーロッパではテロの嵐が吹き荒れ、英国がEUから離脱。中東では崩壊するIS(イスラム国)が断末魔の叫びをあげ、トルコ、イランあげくにイスラエルまでがロシアに接近。米国の威信は地に墜ち、中国経済の減速が如実になり、近づく世界金融市場崩壊。


     


〈海外情勢〉       2016年8月5日

迫り来るのは恐怖か、文明転換の号砲か
白頭山に大噴火の兆候

北朝鮮と中国の国境にある白頭山(中国名は長白山。標高2744m)が噴火直前にある。白頭山は有史以来何度か大噴火をしている火山だが、今回噴火した場合、わが国に甚大な被害をもたらす可能性が高い。だが問題は噴火の自然災害だけではない。


     


〈川越市〉       2016年7月26日

なりふり構わない三期目への挑戦
川合善明・川越市長は公用車で事前運動

いよいよ、危うくなった三期目の市長の椅子を確保するために、なりふり構っていられないのか。参院選が終了した直後から川合善明・川越市長が事前運動に励む姿が多くの川越市民に目撃されている。


     


〈川越市〉       2016年7月12日

参院選で対立する陣営の双方を応援!
まさに「コウモリ」と呼ぶに相応しい川合善明・川越市長の世渡り

「お前は、いったい誰の味方なのか?」
この事実を知った人は、誰もがそんな言葉をぶつけたくなるだろう。10日に投開票を終えた参院選をめぐる川合善明川越市長のことである。
 

     


〈川越市〉       2016年7月7日

裸の王様を自覚したのか? 
川合善明川越市長・参院選で突如の公明党支持の謎

市長の椅子を得るという「我欲」のために、ここまで醜態をさらすことができるのか。
いま、参院選・埼玉選挙区で多くの有権者にあるハガキが郵送されている。公明党公認で出馬している西田まこと候補を応援する「選挙ハガキ」である。


     


〈海外情勢〉       2016年7月6日

現実味を帯びる「東アジア核戦争」の恐怖
北朝鮮の中距離ミサイル「ムスダン」の発射実験成功を受け、米国は深刻な憂慮を表明する一方で速やかな軍事的対応を公表。半島情勢が一気に危険度を増した。だがその裏側で「危険な駆け引き」が展開されている――。


     


<川越市>       2016年6月18日

『川合善明川越市長2期8年の軌道』 第二弾
平成21年(2009年)  川合善明市長 ……「誕生の背景」
舟橋市政には本当の街づくりの政策がないとする批判の声は、当時市役所の内外に広まっていた。市役所では冷や飯を食わされた不満職員の代表格が、後に副市長になった風間清司氏。


     


<海外情勢>       2016年6月14日

北朝鮮を制する者はアジアを制する
―強盛国家への道を着実に歩む北朝鮮を読み解く―

懲りもなくミサイル実験を繰り返す北朝鮮に対し、日本も中国、韓国そして米国も、いや世界中が冷ややかな視線を送る。北朝鮮の若い指導者(金正恩)は国家をコントロールする能力が欠如し、あの国は崩壊するのではないか――。そんな危惧を抱くのも当然だが、実態はどうなのだろうか。


       


<読者投稿>       2016年6月14日

川合市政の決定的ウイークポイントは、行政経験の無さと調整力の無さである。報道機関を侮辱した川合市長の過ちは許せない。
憲法第93条について、ご存知でない方が多いと思われるが、それには、市町村長は住民の選挙によって選ばれる、とある。市町村長になるには、無投票を除いて選挙は避けてとおれないことなのだ。そこで、マスコミが挙って使う出馬表明という表現がある。


       


<国内情勢>       2016年6月5日

核の恐怖の中で被爆国日本がとるべき道
――オバマの広島演説を喜び、大統領候補トランプの幻影に怯える日本の対米従属派を切り捨てよ――
シンガポールで開かれたアジア安保会議(通称シャングリラ会議)で、南シナ海での中国の行動が議題となった(6月5日・6日)。米中両国だけでなく周辺諸国や日本も含めて舌戦が繰り広げられたが、その深奥には「核問題」が存在する。南シナ海とは「戦略核」を巡る米中両国の駆け引きなのだ。


       


<東松山市>        2016年6月2日

東松山市による驚愕の行政犯罪!
市民圧殺の実態を暴く

公が民を支配する
これが東松山市行政執行機関の隠し続ける行政犯罪の真相だ!
民主主義どころか市民圧殺の独裁政治!
T氏の印鑑証明書盗用等、誰が東松山市執行機関の巨悪を裁くのか…
東松山市議会は、即時、市を刑事告発せよ!


       


<川越市>       2016年5月31日

舛添要一都知事問題(都税の私的流用)と同根―川合善明市長の反社会的人格
 舛添要一都知事による公私混同の税金私的流用問題が次々に明らかとなり、問題は東京都民だけに関わらず全国民の、政治家および政治への怒りが渦巻いている。
 政治資金で趣味の書画骨董数十点を購入しこれを「資料代」とし、千葉県木更津の温泉旅館に家族を伴って宿泊、その費用を「政務調査費」とし、また毎週末に公用車で湯河原の別荘へ往来するなど公用車の私的利用は日常という、国民の血税を自分の財布でもあるかのように浪費する舛添都知事は、もはや禁治産者に等しいほど病的な金銭感覚の人物と言えそうだが、完全な確信犯であることは明白だ。


       


<読者投稿>       2016年5月20日

高齢化社会の職場(1)       

行政調査新聞社様いつも記事を拝見いたしております。
この度は私が体験し、理不尽に感じた事柄を投稿させて頂きます。
私は高齢者専門の食事の宅配ドライバーをアルバイトでやっております。時間の有効利用として始めた仕事です。
この仕事を通して見た現在の高齢者の生活の一端が私にある種の衝撃を与えました。


       


行政調査新聞・別館

憲法議論を始める前に、是非ともお読み戴きたい。といっても、若い連中(今は、小父さん)が30年前に書いたもの(松本州弘の小論文)を引っ張り出しただけのものです。

『考察 国家と憲法』(松本州弘)ブログ版 →「行政調査新聞・別館」

http://blog.livedoor.jp/gyouseinews/


       


〈海外情勢〉       2016年5月6日

朝鮮半島に異常あり!  
米中との外交戦に勝利する北朝鮮 // 孤立する韓国は溶融の危機に直面
核、ミサイル実験を続け、そのいっぽうで飢え、疲弊する北朝鮮。北朝鮮はやがて崩壊するとの観測が流れるなか、隣国の韓国では4月の選挙で与党が大敗、米中からそっぽを向かれ国際社会で孤立し、経済は最悪の状況を迎えている。


       


〈国内情勢〉        2016年4月9日

「日中緊張」が作りだされる今、日本はどう動くべきか
「核安全サミット」が開催されていた米国ワシントンで3月31日に、オバマ大統領・習近平国家主席による米中首脳会談が行われた。2013年6月に習近平が国家主席に就任してまもなく訪米し、第一回目の習・オバマ米中首脳会談が開かれたが、以降今回が6回目となる。


       


<特集>       2016年4月8日

――なぜいま田中角栄なのか――
『田中事件の本質とロッキード事件の真相』 再掲載の意義

昭和47年(1972年)7月の自民党総裁選は、日本だけでなく世界の耳目を集めたものだった。この総裁選で、田中角栄が佐藤栄作の支持を受けた福田赳夫を破り総裁就任「第64代内閣総理大臣」に就任した。田中角栄は当時「コンピューター付きブルドーザー」とあだ名されていた。


       


<噂の怪奇情報>       2016年3月7日

日本×北朝鮮分断を狙う世界勢力
――安倍晋三を辞任に追い込む奇妙なウラ情報――
北朝鮮の核実験(1月6日)、ミサイル発射(2月7日)に対し日本政府は、北朝鮮国籍者の入国禁止や北朝鮮向けの支払い原則禁止、北朝鮮籍船舶入港禁止など日本独自の厳しい制裁を課した。韓国も開城工業団地からの撤退を始めとする厳しい制裁を行っている。

       


<海外情勢>       201626

東アジアの枠組みを激変させる北の核ミサイル発射実験!
――日本が核武装する日――
今年(2016年)1月6日に北朝鮮は4度目となる核実験を行った。「地球観測衛星」という名目で長距離弾道ミサイルの発射実験を行うと通告しており、早ければ今日明日にでも発射実験が行われるかもしれない。



<海外情勢>       2016年1月27日


イスラム国テロが日本に飛び火する

 
――邪悪な組織ISが日本を狙う理由――


1月14日にインドネシアの首都ジャカルタ中心部で爆発テロがあり、死者8人(うち4人は犯人)、負傷者26人の惨事となった。このテロで警察は12人を逮捕したが、「イスラム国インドネシア支部」を名乗る組織が犯行声明を出している。フランスでもテロ事件を起こした「イスラム国(ISまたはISIS)」がついに東アジアに進出してきたが、彼らが最終ターゲットにしているのは日本だという。なぜ日本が狙われるのだろうか。



〈特集〉       2016年1月22日

東京都町田市立町田第三小学校「いじめ隠ぺい事件」 第2弾


東京都町田市立町田第三小学校「いじめ隠ぺい事件」 第2弾
総力取材大特集 本紙独占特報

本紙前回記事で紹介した、町田市いじめ隠ぺい事件の告発動画が各方面で話題となっているようだ。日本語でのオリジナル版に次いで英語版も公開され、国際的な拡散が進んでいる。





〈国内情勢〉       2016年1月22日


村上正邦の不惜身命
村上正邦先生のブログの抜粋です。


村上正邦の不惜身命
投稿日: 2016年1月14日 作成者: M_Murakami
 ありがとうございます。
 年賀に代えて。
 平成28年の年明けです。
 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
 三が日は穏やかな天気に恵まれ、皆様もきっと良いお正月を迎えることができたことと存じます。




<海外情勢>       2016年1月19日


激震する朝鮮半島 ――東アジアに残る難問――

北朝鮮が1月6日に核実験を実施。対抗措置として韓国は8日に軍事境界線近くで宣伝放送を再開。13日には境界線上空を北朝鮮の無人機が飛行し韓国軍が警告射撃を行うなど、新年早々から半島情勢が緊迫している。





<海外情勢>       2016年1月5日

東アジアに発生した巨大津波
――波瀾を呼ぶ慰安婦問題解決日韓合意――


年末12月28日、安倍晋三首相の命を受け韓国ソウルに飛んだ岸田文雄外相は、慰安婦問題の最終合意に関して尹炳世(ユンビョンセ)外交部長(外相)と会談を行い、両者がテレビカメラの前で「最終的、不可逆的な解決」を確認した。






< 特 集 >       2015年12月12日

東京都町田市の小学校で「いじめ隠ぺい事件」
町田市立町田第三小学校を覆う異様な空気とはなにか?


本紙に「東京都町田市在住の匿名市民」氏から投稿メールで情報が寄せられた。
同市立の町田第三小学校で6歳児童が深刻ないじめ被害に遭い、保護者の度重なる相談、訴えにも関わらず、なんら解決を見ないまま、被害児童は急性ストレス反応を発症して、その後3か月も登校できない状態が放置されているという内容だ。



いま原子力


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